病気がこわい
トマトやなすやきゅうりは、病気が怖い。いろいろ怖い。しかも大きくなるので数本あればよい。
てなわけで、トマトはデルモンテの病気ワクチン済みの中玉赤×2と、デルモンテの病気ワクチン済みのイエロートマトと、
ハルディンというメーカーのトマトの接ぎ木苗を2本地植えにし、
家族の強硬な反対に遭ったのですが、(前まったくならなかったそうです)ハルディンの千両2号接ぎ木苗のナスを1本、以前メキャベツを栽培していた大きめの鉢に入れ、
(メキャベツは片付けました)

こちらもうちでは一度もなったことがないというピーマン系(ほんとにどれだけならない家なんだ)、デルモンテの赤色パプリカ苗を、片付けたメキャベツの鉢に植え付け
あとは、きゅうりの接ぎ木苗(ハルディン)夏すずみを地植えにしておわりです。
それにしても暖かくなるとホームセンターの園芸コーナーがものすごい盛況ですね。あんなに人が居たところはみたことがありません(^^;)
きゅうりはあっという間に売りきれていて、再入荷でのゲットです。ほんとみんな凄い。
かすみ草が突如すごい勢いで真ん中がひょろひょろ伸びてきたと思ったら、蕾がついていました。「トウ立ち」ですね。
アブラナのトウ立ちの季節もあらかた終わったようなので、次ぎはスティック・ブロッコリーを片付けねばと、
今日、一本、涙を飲んで抜きました。種代(525円)の回収どころか、肥料代までは回収してくれたと思います。よく頑張ってくれただけに、片付けてしまうのはちょっと悲しいですが、ヨトウムシやモンシロとのバトルが始まると思うと、やはり背に腹は替えられません。


最近のコメント